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院長ブログ

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  • 喘息に注意

    2023.11.21

    今日は全国的に高気圧におおわれ、気温はそこまで上がりませんが、秋晴れとなっています。しかし数日前は雨がふったり風が強い日もありました。高気圧や低気圧が交互にやってくるからです。 秋は、喘息の発作が出やすいシーズンです。咳が止まらない、呼吸の音がおかしく苦…続きを読む
  • 現在、インフルエンザAのウイルス株は主に2系統あります。 1つは『H3N2』、いわゆる香港型。 もう1つは『pdm09』で2009年当時新型といわれていた株です。 これらは、別のウイルスであるので、連続して罹患する可能性があります。 実…続きを読む
  • インフルエンザの陽性率が上がっています。特に小学生では、発熱者におけるインフルエンザの比率が高い状態です。 ウイルス性胃腸炎がみられます。ただ、発熱や嘔吐がみられても単なる胃腸炎ではなくインフルエンザであることもあります。…続きを読む
  • 当院は、10/26で8周年をむかえることができました。 これもひとえに皆様方のご理解とご協力のおかげと感謝しております。 9年目も、何卒宜しくお願い申し上げます。…続きを読む
  • ・朝晩はだいぶ寒くなりましたが、いわゆる『夏かぜ』の一つである手足口病が今ごろになって多くみられます。主に手足に赤い発疹がみられるウイルス感染症で、発熱や口の痛みがあると登園登校ができません。数日は静養しましょう。 ・引き続き、インフルエンザA型がみられ…続きを読む
  • コロナとインフルエンザは減少傾向です。 ①コロナ:ピークはすぎましたが、今後も散発的に小流行がみられると考えられます。 ②インフルエンザ:流行するウイルスの型は、3つほどあります。これから冬にむけ、別の型が流行する可能性があります。子ども達は毎年2…続きを読む
  • インフルエンザAが増加しています。 これまであまり見られなかったコロナとの同時流行の状態と言えます。 いわゆる夏かぜのウイルス感染による発熱もみられ、検査をしてみないと、コロナなのかインフルエンザなのかその他のかぜなのか区別も困難です。…続きを読む
  • 当院におけるコロナウイルスの感染者数が、この3年で過去最多ペースとなっています。多くの人は軽症ですが、他人にうつさないように注意してください。健康な人と、高齢者や基礎疾患のある人では、リスクが異なるのが、コロナです。何度も言いますが、5類になったから『かぜ』で…続きを読む
  • 7月と大きくは変わりませんが、コロナが増加しています。 今日もインフルエンザAが出ました。症状から夏カゼとの区別は困難で、やはり検査が必要です。 コロナもインフルエンザも、高齢者や基礎疾患のある方は特に注意が必要です。自分が軽くても、他人に移してし…続きを読む
  • コロナが増加傾向です。 インフルエンザAも出ました。 発熱して、クリニックを受診し、検査をしないと、これらと夏風邪との区別は不可能です。『夏風邪でしょう』これは全くあてになりません。 家族や友人にうつしてしまわないように、早めに検査をするのが…続きを読む
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